ワークショップの運営セッティング方法

ここではミラクルペイントを使ったセルフペイントコーナー、つまりワークショップコーナーを運営方法を学びましょう。


施術を必要としない、セルフペイントによるお絵かきコーナーの運営は、美容師法にも抵触せず、

商品を販売せずとも参加費で収益化することもできる便利な運営スタイルです。



従来の画材の場合、下記のような課題がつきまといました。

  • 道具が多すぎる。

  • 筆の使い方を教える時間がかかりイベント向きではない。

  • ひとりひとり道具を洗浄するのがとても手間。

  • 画材の安全性が担保できない。

  • すぐにやり直しが出来ない。

  • 皮膚に浸透するため、皮膚に異常があった際に即時除去できない。


ミラクルペイントの登場によって、これらの問題は一気に解決しました。

  • 道具が少ない

  • 指で描ける

  • 水を使わずに道具の洗浄ができる。

  • 皮膚科と共同開発し、国内パッチテストもクリアしているので、画材の安全性が担保されている。

  • こすれば固形化するので、何度でもやり直しができる。

  • 万が一皮膚に異常がでても、子どもでも即時除去できる。



ミラクルペイントをつかったワークショップイベントの様子です。





 

それではワークショップブースのセッティングの方法を動画で学んでみましょう。



いかがでしたか?

ミニパレットに絵の具を注いだら、あとは一緒に遊ぶだけ!

簡単ですね。


お子様をあつめてぜひ一度練習開催してみてください。

© 一般社団法人日本フェイスペイントイベント協会